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日本では急速にコミュニティが伸びていると言われている「バトルフィールド」のワールドプレミア(新作発表会)が5月7日午前5時(日本時間)に実施されます。 このイベントでBF5(仮)が発表されると思われます。BFBC新作か、4と同じく現代戦か、はたまた原点に戻ってWW2か、期待がかかります。 #バトルフィールド 新作情報が遂に明かされる。日本時間5月7日午前5時、シリーズの未来を見逃すな! https://t.co/w9xv8XJSO0 pic.twitter.com/KZgiWOCzXU — Battlefield_EAJapan (@Battlefield_EAJ) 2016年4月29日

NXに自信あり、スマホアプリは想定以上 任天堂 2016年3月期決算説明会 質疑応答まとめ

任天堂の2016年3月期決算説明会で行われた質疑応答のまとめです。 Q1 ・WiiU本体の販売計画台数が低く設定されているが、3DSへの影響はあるのか A1 ・マイナスの影響は考えていない。来期はタイトルも充実し、3DSにフォーカスできるという意味でプラスに考えたい Q2 ・アプリ版ファイヤーエムブレムとどう森の目的はなにか ・続く他の2タイトル(2017年までに5タイトル配信予定)ではどういう方面を強化したいのか A1 ・今後違うジャンルで任天堂に興味を持つ客をを増やし遊ぶ機会を広げたいから。多くの客に触ってもらうためにも別々のジャンルにした。 ・あと二つのタイトルで使用するIPの制限はない。多くの客に遊んでもらえるものを選ぶ。 Q3 ・Miitomoのユーザーに関することや収益にどれだけ貢献しているのか ・ニンテンドーアカウントとの連動はビジネスにプラスの影響を与えているか ・今後リリースするアプリはゲーム要素を増やして課金収入が増えていくようにするのか A3 ・男女別では若干女性の方が多い。金額的なインパクトはないが想定通りの収入となっている。 ・Miitomoを遊んでいる人には徐々にニンテンドーアカウントに登録してもらっている。これからもユーザーの増加を図っていく。 ・次からのタイトルはゲーム要素が強く、課金コンテンツなどをたくさん買うユーザーが多くなるものが出てくる。 Q4 ・スマホアプリ事業にどれくらいシフトしていくのか ・宮本さんなどに手がけてもらって大きくヒットするのがベストストーリーだと思うが社長はどう思うか A4 ・これからも収益の大きな柱の一つとして育てていく。 ・強力な開発者がすでにアプリ開発に取り組んでおり、宮本は全社的な観点からサポートしている。 Q5 ・タイトル不足だったWiiUとは違う、充実したラインアップで販売できるのか ・コストについて業績を考える上でどう思っているか A5 ・NXの販売時期を決定した理由はラインアップが発売時に揃っていることが一つである。また、継続してタイトルが出せるよう計画を立てていく。 ・前提としてハードを採算割れで出すとは考えていない。 Q6 ・Miitomoで何を学んだか ・Miitomoの手応えはあったか A6 ・客からの意見に早く対応することでアプリを活性化することが大事だと思う。 ・1000万ユーザ...

Quantum Breakの体験会が4月30日、5月1日に実施

「Quantum Break」体験会が4月30日と5月1日に開催されます。 時間は13時から20時までの間で、ビックカメラ 新宿西口店、ビックカメラ ラゾーナ川崎店、ヤマダ電機 LABI1なんばにて行われます。 4/30と5/1に、『Quantum Break』体験会開催! ビックカメラ 新宿西口店、ビックカメラ ラゾーナ川崎店、ヤマダ電機 LABI1なんばにて、13:00~20:00まで実施! この機会に、ぜひ体験してみよう! pic.twitter.com/PzxguMqC1b — Xbox Japan (@Xbox_JP) 2016年4月29日 5月1日は小田原行こうと思っていたんだけどなあ・・・。30日は行く準備をしたいから行けないか。 まだ買ってないからどんな感じなのか見てみたかった。

ローリングX 春のリクエストINSIDE XBOXが公開

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ローリング内沢さんがXboxOneゲームを紹介する「ローリングX 春のリクエストINSIDE XBOX」が公開されました。 今回は春に発売されたダークソウル3、オリとくらやみの森、シャンティ海賊の呪いを紹介します。 あれれ。次回予告がないぞ。これはもしかして…。
Miitomoがユーザー数1000万を超えるなど、順調な立ち上がりとなった任天堂のスマホアプリですが、任天堂は決算説明会にてMiitomoのこれからや次のスマホアプリに関する情報を公開しました。 まず「Miitomo」はこれからも継続的なアップデートをつづけ、提供国も南米やアジアなどを追加することを予定しています。 そして次のスマホアプリは「ファイヤーエムブレム」と「どうぶつの森」の二つのIPを使ったアプリになるとのことです。具体的な内容はサービス開始時期に発表されます。 ファイヤーエムブレムは1990年に第一作以降15タイトル発売された長く続くシリーズで、20,30代から支持されていて海外でも最新作の販売が米国を中心に勢いがあり、グッズの販売やスピンオフの発売などがされて今では任天堂を代表するIPであります。 現在このIPを使ったロールプレイング・シミュレーションが開発中で、シリーズ本編よりもより間口の広い遊びを提供する予定です。 どうぶつの森は2001年の第一作発売以降、女性や若い世代に人気があるIPです。「おいでよ」や最新作の「とびだせ」はグローバルで1000万本以上売れるほどの定番ソフトにまでなっています。 このIPの世界観やキャラクターを使ったアプリが開発されており、スマホならではの新たな遊びやゲーム本編との連動機能も予定しています。 二つともMiitomoのようなソーシャルアプリではなくゲームアプリで、配信は2016年秋を予定しているとのことです。 引用元  2016年4月28日(木) 決算説明会

任天堂、E32016でNXを展示せず。WiiUの生産・出荷が大きく減少

任天堂は決算説明会でNXの展示をE3 2016で行う予定がない事を明らかにしました。 今年のE3ではゼルダの伝説に焦点を当てる予定で、NXの情報に関しては年内に別の機会を設けて発表するとのこと。 また、WiiUの生産・出荷に関してはNXへの移行に伴い、前年度よりも大きく減少する80万台の出荷を予定しているとのことです。 引用元  2016年4月28日(木) 決算説明会 NXからWiiUへ移行する事を考えているということはNXは据え置き機なのかな。元々WiiU向けに作られていたゼルダの伝説をNX向けに発売すると言うことも考えるとありえそう。 発表は早くてE3前後か遅くても夏の終わりか秋の初め頃にはするだろうという勝手な予測。 WiiUに関してはもしかしてもう今年は大型タイトルがでないのかな。前期の出荷台数が去年と同じく300万台ほどだったので極端に出荷台数減らしたわけだから、このまま生産終了となるのかな…。年内生産終了と書いた日経の記事は一応根拠があったみたいだね。
全く新しい任天堂の次世代ゲーム機NXが2017年3月に発売されることが発表されました。 それと同時に、WiiU向けに2016年発売予定だったゼルダの伝説(仮)がNXにも対応した上で2017年発売へと再延期されることとなりました。 現在NX向けで発売予定のタイトルはドラクエ11と10、そして今回のゼルダの伝説(仮)で3本決まっております。 [お知らせ] 全く新しいコンセプトのゲーム機「NX(開発コード名)」の発売時期は、2017年3月を予定しております。 — 任天堂株式会社 (@Nintendo) 2016年4月27日 [お知らせ] 2016年に発売を予定しておりました、Wii U『ゼルダの伝説 最新作』ですが、さらなるクオリティ向上のため、発売を2017年に延期させていただくことになりました。何卒ご理解のほどお願い申し上げます。なお、Wii U版と同時発売予定で、NX版の開発も進めております。 — 任天堂株式会社 (@Nintendo) 2016年4月27日 「全く新しい」ゲーム機ということが強調されているけどどんな感じなのか今から楽しみだ。 WiiUのゼルダの伝説を移植できるということはWiiUのゲームを移植できるくらいの性能はあるということなのかな?なんにせよ明日や6月開催予定となるE3 2016が楽しみだ。